ソースコード
MITライセンスのResoArcOS独自コードと、ビルド手順・検証プログラムを含みます。上流のLinuxソフトウェアは各自のライセンスに従います。
ソースZIPを取得ResoArcOSはDebian 13をベースにしたCLI標準の実験的Live OSです。通常はコンソールだけを動かし、必要なときに軽量なOpenboxデスクトップを起動します。
GitHub Releasesで実験用Live ISO・ソースコード・検証記録を公開しています。ISOはDockerで再構築し、内部検査とQEMU起動試験を通過しました。安全なインストーラーや実機への対応は未完成です。
自動ログインを使った実験用Live環境です。安全なディスクインストーラー、永続ストレージ、初期ユーザー認証、署名付き更新、復旧・ロールバック、実機互換性の検証は未完了です。本番機へのインストールや機密データの運用に使用しないでください。
MITライセンスのResoArcOS独自コードと、ビルド手順・検証プログラムを含みます。上流のLinuxソフトウェアは各自のライセンスに従います。
ソースZIPを取得Debian 13 / x86-64。Dockerで生成し、QEMUのカーネル直接起動でCLIからGUIへの切替を検証しました。BIOS・UEFI起動設定は静的確認済みですが、UEFIの起動完走と実機動作は未検証です。GitHub Releasesで開発プレビューISOを公開しています。
PC版ISOをダウンロードPi 4 / 5向けに、SDカードから起動後、ローカルコンソールで初回セットアップを行う版を開発しています。SSH公開鍵検査と入力ミスの再試行を強化したソースα版を公開しました。実機未検証のため更新IMGは未配布です。
Raspberry Pi版の開発状況を見るDockerによるISO生成、SHA-256照合、ISO内部のファイル・権限検査、BIOS・UEFI起動設定の静的確認、QEMUカーネル直接起動によるCLI表示と手動 resogui でのOpenbox画面表示。
実機PC・GPU相性、USB書込・起動試験、ディスクへの安全な導入と永続化、認証強化、更新・ロールバック、継続的な脆弱性監視、長期安定性。
公開ISOのSHA-256:7706b665ef250be764cda9de43826edf9ad7c85baccbf7655f5ae43f0b5d61dd
ソースZIP SHA-256:72b427a8ef08ab388dc70ad2f1b14bcb2a7517b8f5edd0ebe67c8d934a93bb20
ソースZIPを展開し、README.md および images/pc/README.md に従ってDocker上で構築できます。CLIログイン後、画面が必要な場合だけ resogui を実行します。再起動時の変更内容は標準では保持されません。
開発版の利用は自己責任です。ResoArcOS独自部分はMITライセンスですが、Debian・Linuxカーネル・組込パッケージはそれぞれのライセンスに従います。
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